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書くことがない。。。

-----今日の名言-----
我々の一生の前半は親によって、
後半は子供によって台無しにされる。



どうしよう?

最近何も記事にするような出来事がないよ!!ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

蓮さんにこのこと言ったら、
「そんなんなら書かないほうが良くない?」
みたいなことを言われそうですが。。。




あ、
そういや結構前にMr.Dさんから送られてきた
小説があったのを思い出しましたww



内容は続きから。。。





「護~遅いよ~」
「走ってたら怪我するぞ~」
寒い夜の満天の星空、今日は何年かに一度、大量の流星群が流れる日だ。
いつもなら人工の明かりで輝く大きい街なのに、皆流星群を見たいから家の明かりを消しているらしい。
僕は幼なじみの美穂に誘われて、街を見渡せる丘に来ていた。
「まだかな~流星群」
ハァ~と息を手に吹き掛けながら美穂は言った。
「もう少ししたら来るんじゃないかな」
「まだかなまだかな」
美穂は笑顔ではしゃいでる。
「ねぇ座らない?」
「そうだね」
地面に腰を降ろして夜空を見上げる。
そして、僕はちらっと美穂を見る。
美穂もこっちを見ていたようで、目が合いお互いに目を背ける。
美穂は顔を少し赤くしながら言った。
「ねぇ」
「何?」
「護って好きな子とかいるの?」
いきなりの質問に僕は少し戸惑いながら言う。
「なんでそんなこと聞くんだよ」
「いいじゃん~」
「そういう美穂はどうなんだよ」
答えづらい質問から逃れるために聞いただけなのに美穂は照れながら答えた。
「いるよ」
「誰?」
「私は……」
そこで言い淀んだ。
「私は護のことが好き……」
顔を真っ赤にしながらごにょごにょと言った。
「え……僕?」
「うん……」
僕は戸惑ってしまった。
美穂は顔を真っ赤にしたまま僕を見ながら言う。
「私も答えたんだから護も答えてよ」
僕は夜空を一瞥し、美穂の顔を見て微笑みながら言った。
「僕も美穂のことが好きだよ」
「ほんとに?」
「うん」
「嬉しい」
美穂は今まで見たことないぐらいの笑顔で言った。
「ねぇもっと近づいてもいい?」
「いいよ」
肩と肩が触れ合うほどの距離まで近づいてきた。
僕は震える彼女の左手を握って言った。
「大好きだよ。美穂」
そのすぐ後、大量の流星群が夜空を横切っていった。
まるで僕達を祝福しているかのように。






なんか全身がむず痒くなる内容ですなww

小説のカテゴリにいれても良かったんですが
さすがに怒られるww

てか、
男の子ってこんな恋愛をしてみたいのでしょうか?
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No title

恥ずかしいww
ムズムズするねw
でも、男の子から近づくべきだと思うよ?ww

ねえ、質問いいかな?
ノイさん以外の書き込みには、私はコメントはしない方がいいじゃん?
でも、拍手もダメなん??
そこら辺がよく分かんないwww

No title

書いた方ロマンチストですね(ノ▽〃)

転勤族だったから幼馴染っていないんだよなぁ。
幼馴染の恋愛ってどんな感覚なんだろう(?-?)

のーたいとる

別に拍手もコメントも大歓迎ですよ?

でも、
コメントの返答は多分僕がすることになると思いますが、、、


コメントで蓮さんやDさんに質問とかだったら
ちゃんと答えてくれると思いますよb

にあさん

さー?
僕にも分かりません(汗

今思い出していたら、
思春期まで仲の良かった幼なじみなんていないことに気付いたww

気付いたよ。。。(´・ω:;.:...
プロフィール

RESPITE

Author:RESPITE
◇製作スタッフ◇
・ノイ : デザイン
      ブログ、HP
・水瀬 蓮 : シナリオ

・Mr.D : プログラム 工作員

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